Craftory · A SATOIHO Studio · Tokushima

考えてみてください。
業務改善で、数人分の人件費
匹敵するインパクトを、
月にたった10万円
実現できるとしたら。

紙・Excel・手作業が残る現場に、実際に効く仕組みをひとつずつ積み重ねる。
AI導入も、業務アプリも、ホームページも。相談は何度でも無料です。

その「面倒」、
相談できます

中小企業の現場に必ずある、こまごました実務。ひとつずつ仕組みに置き換えて、手作業を消していきます。

棚卸月次報告シフト表づくり請求書の発行見積書の作成経費精算勤怠の集計在庫管理発注書日報の集計売上集計会議資料づくり議事録顧客名簿予約の管理問い合わせ対応アンケート集計名刺の整理 棚卸月次報告シフト表づくり請求書の発行見積書の作成経費精算勤怠の集計在庫管理発注書日報の集計売上集計会議資料づくり議事録顧客名簿予約の管理問い合わせ対応アンケート集計名刺の整理
Excelへの転記同じ内容の二重入力紙の書類の保管FAXのやりとりハンコ待ち点検記録現場写真の整理備品の管理期限のチェック廃棄の集計店舗別の比較目標と実績の追跡給与計算の下準備有給の管理マニュアル作成契約書の管理お知らせの一斉送信見込み客リスト Excelへの転記同じ内容の二重入力紙の書類の保管FAXのやりとりハンコ待ち点検記録現場写真の整理備品の管理期限のチェック廃棄の集計店舗別の比較目標と実績の追跡給与計算の下準備有給の管理マニュアル作成契約書の管理お知らせの一斉送信見込み客リスト

ここに無いことでも大丈夫です。「これ、なんとかならない?」の形でお持ちください。

現場を知っている人が、
現場の面倒
劇的に効率化致します。

Craftory(クラフトリー)は徳島発、AIを駆使する実現スタジオです。代表は薬局の現場出身。自分の職場の面倒な仕事を、小さなツールの積み重ねで消してきた実践者です。

大きなシステムを丸ごと入れ替えるのは、費用も教育も重すぎる。だから Craftory は「効く小技」をひとつずつ積み上げるやり方をとります。気づけば、業務が劇的に軽くなっている状態へ。

HP制作、AI導入、業務アプリ、日々の自動化——やりたいことを聞かせてもらえれば、発想はこちらから出します。

たとえば、毎日20分かかっていた締めのデータ整理が、5秒で終わったとしたら。

劇的とは、そういう意味です。

実際にやった、
現場の改善

派手な提案書ではなく、明日から使える仕組みを。実際に手を動かして作ってきたものです。

WEB · 制作実績

健幸設計士ヒデさま
公式サイト

トップ+下層6ページ、記事コンテンツ18本、オリジナルの診断ツールまで一式を制作。 一般的な制作会社なら30万円相当の内容を、AI活用で短期間・低価格でお届けしました。

サイトを見る ↗
TOOL · 業務アプリ

薬局向け
棚卸支援ツール

分散した在庫データの突合を、ファイルを投げ込むだけで完結させる仕組みを開発。 スタッフ8人の棚卸が2時間早く終わり、開設以来初の「残業ゼロ」を達成しました。

この改善のくわしい話 →
AUTOMATION · 集計自動化

複数店舗の月次報告を
自動で1つに

シフト入力、購入・廃棄金額の分析、実績報告のレポート化までを自動化。 40分かかっていた作業が、ゼロになった事例をご紹介します。

この改善のくわしい話 →

※ 掲載の可否をいただけたお客さまの事例のみ掲載しています。同じような改善のご相談、歓迎です。

日々の忙しさの中で、AIを学ぶ時間などない…

大丈夫です。

我々がAIで作る成果物を使って、あなたの仕事が劇的に短縮される。 その結果を、まずは受け取ってほしいのです。

効率化できた時間を、本当に大切な「企業の未来」に使ってください。

月10万円で、
業務改善の専任担当を。

人を増やすよりはるかにハードルが低く、使い続けられる仕組みが積みあがる。
それが Craftory のサブスクリプションです。

A · 事務スタッフを雇う

人を増やす

1人当たり月25万円〜
かかってしまう…
/ 給与+社会保険+採用・教育コスト
3人の場合 25万円 × 3 = 月75万円

採用に数ヶ月、教育にさらに数ヶ月。業務は属人化しがちで、退職すればノウハウごと消えます。

B · CRAFTORY SUBSCRIPTION

Craftory を雇う

月10万円
/ サブスク · 契約縛りなし

相談し放題。毎月、業務を軽くする仕組みをひとつずつ作って積み上げ。AI導入から現場への定着まで伴走します。

そして 作った仕組みは、退職しません。
先着 3社 限定

スタートアップ・キャンペーン

通常 月10万円 初月 5万円

※ しっかり伴走するため、同時にお受けできる社数を限らせていただいています。

LINEでこのキャンペーンについて聞く

相談の窓口は、LINEです。

何を聞いていいかわからないが、とにかく効率化したい…
そんなぼんやりとした危機感がほとんどではないですか?

何を聞いていいのかはっきりしないまま、ぜひ無料相談をお受けください。
ご契約に至らなくても、現場の実務改善・効率化のヒントはお渡しできると思っています。

01
友だち追加
下の緑のボタンから
02
やりたいことを話す
ぼんやりのままでOK
03
具体案が返ってくる
費用感とセットで
LINEで無料相談する 相談は何度でも無料

LINEが使えない場合は craftory@satoiho.jp まで

HP制作のページを見る →